浮気調査コラム記事一覧

成功率50%?愛人から手切れ金を要求されても支払わなくてよい方法
心が美しい女性なら、自分自身祓いたくなる愛人への手切れ金。
そのようなお金を払うこと自体が、お金だけが望ましい愛人関係であったと言うことが分かります。
まあ、あなたも慎重に考えれば愛人関係と言う契約をした時点で、それが心が美しくはないことであることを照明することができます。

 

 

愛人との手切れ金相場
愛人女性がいるという事実自体ある程度の地位があるはずなので、慰謝料や手切れ金の相場そのものも大きく金額が上がります。
あなたが足元を見られていると思っても、少なくとも300万円から2000万円が相場価格になります。
これほどの金額での範囲もあり、それぞれの状況(資産が目立っているか賢明な人であるかどうか)によってかなりの差がある場合があります。
手切れ金そのものが法律で定められてはいないため断定的に主張することはできません。
なので公表する人自体もいないと言うことが原因だと思われます。
なので、実際は大半のケースがそうですが、『ことを穏便に済ましたい』『このことはできるだけ内々に…』
といった感じなので、その個人個人の裁量によって決定されるため一概に、金額はいくらとは断定できないのが現状です。
ただし、相手の言ってくるだけの適当な金額で、という事はまずありません。
なので、実際の支払い金額は500万円や、1000万円などという感じの金額的に区切りが良い数字を提示されてくることが一般的かと思います。

 

 

「法的手段・・・・・・」は有効ですか?
これはよくありがちな間違いですが、法的措置にでることで手切れ金を支払うことから逃れよう、逃れられる、と考えられるひとがいます。
しかし、大半の愛人は失うものがないので、たとえ法的手段に出てきたとしても、困るのは実際愛人側ではなく男性側だと知っています。
そして、たいていの愛人側も、知人や友人などの「知恵のある人」がいることが多いのです。
知恵者とは、過去に実際その本人がこのような愛人契約などを交わし、その際に慰謝料請求や関係を切るための手切れ金をもらったことがあるというような経験を持つ友人や知人、愛人の愛人(彼氏)などのことを言います。
実際に訴えられて公にしてしまえば、困るのは(男性側本人)あなただということを知っているので、
名誉棄損などで訴えると相手に対し伝えたところで、愛人側(相手)からすれば全くといってよいほど効果がありません。

 

慰謝料、手切れ金などの金銭を要求してくるぐらいの相手ですので、相手は愛人の証拠としてあなたとの浮気事情の会話を含むメールや動画といったものをしっかり持っている可能性がとても高いと思いませんか?
このようなしたたかな要求をしてくるわけですから、相手は9割がた間違いなく盗撮動画や、実際二人で撮ったラブラブな写真などをしっかり持っているはずです。
このような愛人女性に、法的な手続きを取ると伝えたところで、そのこと自体が無駄だと言うことは理解していただけましたでしょうか?

 

 

比較ページへのリンク画像

関連記事はこちら

浮気調査依頼時の注意点